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【映画】アンチヴァイラル

鬼才デヴィッド・クローネンバーグの息子、ブランドン・クローネンバーグが長編の初メガホンを取ったSFサスペンス。有名人から採取したウイルスが売買される近未来を舞台に、その密売に関与した注射技師が陰謀に巻き込まれる姿を追う。

アンチヴァイラル

製作 :2012年 アメリカ
上映時間 :108分
監督 :ブランドン・クローネンバーグ
製作総指揮:マーク・スローン 、ヴィクター・ロウイ
原作 :-
脚本 :ブランドン・クローネンバーグ
音楽 :E・C・ウッドリー
出演 :ケイレブ・ランドリー・ジョーンズ、サラ・ガドン、マルコム・マクダウェル、ダグラス・スミス、ジョー・ピングー、ニコラス・キャンベル、シーラ・マッカーシー、ウェンディ・クルーソン

ストーリーは、
著名人本人から採取された病気のウイルスが商品として取引され、それをマニアが購入しては体内に注射する近未来。注射技師シド(ケイレブ・ランドリー・ジョーンズ)は、持ち出した希少なウイルスを闇市場で売りさばきつつ、自身も究極の美女ハンナ(サラ・ガトン)のウイルスを投与していた。そんなある日、ハンナが謎の病気で急死したのを機に、異様な幻覚症状に襲われる。未知のウイルスの宿主でもあるからなのか、何者かに追われるようにもなったシド。休むことなく続く幻覚と追撃に疲弊する中、彼は自分を取り巻く陰謀の存在に気付く・・・


父親のネームバリューだけで期待してしまったけど・・・

息子にはあまりセンスを感じられませんでした

ただただ気持ち悪くて、ただただグロい

配役はハマってたけど、
注射技師シドのケイレブ・ランドリー・ジョーンズがハマりすぎてキモい

設定は面白かっただけに、ちょっと残念です

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テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

  1. 2013/12/03(火) 23:09:08|
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