何かに追い詰められ、人類滅亡の岐路に立たされた人々の姿を描くサスペンス大作。『シックスセンス』『サイン』など独特な感性と展開で熱狂的なファンを持つM・ナイト・シャマラン監督作品。

製作 :2008年 アメリカ
上映時間 :91分
監督 :M・ナイト・シャマラン
製作総指揮:ロニー・スクリューワーラー 、ザリーナ・スクリューワーラー 、ロジャー・バーンバウム 、ゲイリー・バーバー
原作 :−
脚本 :M・ナイト・シャマラン
音楽 :ジェームズ・ニュートン・ハワード
出演 :マーク・ウォールバーグ 、ズーイー・デシャネル 、ジョン・レグイザモ 、アシュリー・サンチェス 、スペンサー・ブレスリン 、ベティ・バックリー 、ヴィクトリア・クラーク 、フランク・コリソン 、ロバート・ベイリー・Jr 、ジェレミー・ストロング 、アラン・ラック 、M・ナイト・シャマラン 、アリソン・フォランド 、クリステン・コノリー
ストーリーは、
ある日突然、アメリカ全土からミツバチが消えるという異常現象を皮切りに、世界中の人々が突然死に至る病がまん延し始める。人類滅亡の危機を前に世界はパニックに陥っていた。その地球危機の中で主人公(マーク・ウォールバーグ)は家族を守るために安全な土地を目指し、迫りくる何かに追い込まれながらも、希望を捨てずに原因究明と家族のために逃避行を続けるが・・・
M・ナイト・シャマラン監督作品は
幽霊・超人・宇宙人・カルト集団・おとぎ話と続きましたが・・・
で今回はというと・・・
よく分かりませんでした・・・

(分かってもネタバレになるから書かへんけどね

)
M・ナイト・シャマランらしいといえばそうなんですが・・・
ちょっと中途半端な感じがしたかな・・・
(M・ナイト・シャマランの作品って発想は良いけど中身が伴ってないものが多い気がする・・・)
あまり期待しすぎないで観ると面白いのかも

サスペンス映画というより、ホラー映画ですけどね・・・
テーマ:映画感想 - ジャンル:映画
- 2008/08/01(金) 02:27:06|
- 映画
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