タイガースファン大歓迎♪ 試合のない日や負けた日は別の話題に・・・(^_^;

送別会

今日は、前々職で部下だった○○くんの送別会に出席した。
(前々職の会社は送別会をしない主義なので、会社とは関係なく送別会をします

前に進む為に会社を辞める部下の話。

会社を辞めて新たな道を進んでいる人の意見。

会社にとどまり、頑張っている人の意見。
(愚痴が多いが・・・

元上司のありがたいお言葉。
(最近、ダメだししてくれる人って少ないもんね・・・)

とても貴重な時間でした・・・

これからも、こういう集まれる場を作って行きたいと思います
(でも、なんで会社を辞めた私が店のセッティングをしてるんやろ・・・

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  1. 2007/11/30(金) 23:59:29|
  2. お仕事
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濱ちゃん背番号7番に決定!

 オリックスへのトレード移籍が決まった阪神・浜中治外野手(29)の背番号が28日、7番に決定した。球団側は阪神時代に着けていた「25」なども候補としていたが、浜中自身が「7」を選択。今季限りで現役引退した水口打撃コーチが背負っていた番号で、中村勝広球団本部長(58)は早くもチームの顔に期待した。また、吉野誠投手(30)は「48」に決定した。

 新たな舞台に立つ決意の表れか、浜中が選択したのは7番だった。「背番号は決まりました。25も空いていたんだけど、7を選んだようだね」とは中村本部長。球団側は阪神時代につけていた25番をはじめ、2番、7番、9番を候補として浜中本人に打診。過去にはこだわらない気持ちもこめて、「7」に決めた。

 新天地での再起にかける意思は固まっている。すでに選手会長の北川らにも電話で連絡。「野球をやるのは、どこでも同じですから。頑張ります」-。阪神を離れる寂しさを振り払い、ともにオリックスを引っ張る思いを新しい仲間に伝えた。
(デイリー記事抜粋)


ええ番号もらったね

オリ鉄は、あんまり好きなチームじゃないけど、
来シーズンは応援しようかな・・・

オリ鉄は、カブレラも穫ろうとしてるけど、
ピッチャーを補強せなあかんのんちゃうん

コリンズ監督が来シーズンは走られへん選手は使わへんって言ってたような・・・

  1. 2007/11/29(木) 18:50:31|
  2. 阪神タイガース
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パフューム ある人殺しの物語

世界45か国で発売され、1500万部の売上げを記録したパトリック・ジュースキントのベストセラー小説を映画化。『ラン・ローラ・ラン』のトム・ティクヴァが監督を務め、美しい女性の香りを手に入れるため、恐怖の連続殺人鬼と化していく男の物語を描く。

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製作 :2006年 ドイツ/フランス/スペイン
上映時間 :147分
監督 :トム・ティクヴァ
製作総指揮:フリオ・フェルナンデス 、アンディ・グロッシュ 、サミュエル・ハディダ 、マヌエル・マーレ 、マーティン・モスコウィック 、アンドレアス・シュミット
原作 :パトリック・ジュースキント
脚本 :トム・ティクヴァ 、アンドリュー・バーキン 、ベルント・アイヒンガー
音楽 :トム・ティクヴァ 、ジョニー・クリメック 、ラインホルト・ハイル
出演 :ベン・ウィショー・ダスティン・ホフマン・アラン・リックマン・レイチェル・ハード=ウッド・アンドレス・エレーラ・サイモン・チャンドラー・デヴィッド・コールダー・カロリーネ・ヘルフルト

ストーリーは、
18世紀のパリ、悪臭のたちこめる魚市場で産み落とされたジャン=バティスト・グルヌイユ(ベン・ウィショー)。驚異的な嗅覚を持つがゆえに、奇怪な青年として周囲に疎まれている彼は、ある晩、芳しい香りの少女に夢中になり、誤って殺してしまう。その後、彼は少女の香りを求めて調香師になり、香水作りに没頭するが・・・


とても丁寧に作られた作品ですね。

ちょっと長めの上映時間は、あまり気にならなかったかな

私は主人公に感情移入出来なかったので、
この映画の良さが半減しましたが・・・
(殺人鬼に感情移入するのもおかしな話か・・・)

自分の欲求に対してストレートに行動する主人公は
「純粋」と思う人もおれば、「ただの変態」って思う人もおるんちゃうやろか・・・
(私は後者かな

悪くない作品だと思いますが、
万人ウケする映画ではないかもね・・・


この下からネタバレなので注意(見たい人は反転させてね)




ラストがバイオハザードみたいなのは、どうやろ・・・
(やっぱり人間の究極の欲求は「食」





テーマ:今日のレンタルDVD/ビデオ - ジャンル:映画

  1. 2007/11/28(水) 21:11:02|
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XX エクスクロス 魔境伝説

第1回「このミステリーがすごい!」大賞で話題をさらった、上甲宣之原作の「そのケータイはXXで」を映画化。奇妙な風習の伝わる村にやってきた2人の女子大生が体験する恐怖を、『バトル・ロワイアル』シリーズで脚本などを務めた深作健太監督が描き出す。

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製作 :2007年 日本
上映時間 :90分
監督 :深作健太
製作総指揮:-
原作 :上甲宣之
脚本 :大石哲也
音楽 :池頼広
出演 :松下奈緒、鈴木亜美、中川翔子、森下能幸、神威杏次、仁科貴、岩根あゆこ、小山力也、岩尾望、小沢真珠、池内博之

ストーリーは、
親友の愛子(鈴木亜美)に誘われ、人里離れた温泉地「阿鹿里村」に傷心旅行にやってきたしより(松下奈緒)。1人で部屋にいるとき、突如彼女のものではない携帯電話が鳴り響く。今すぐ村を逃げ出さないと足を切り落とされる、という見知らぬ男からの警告にしよりが困惑していると、異様な様子の村人たちが襲い掛かってくる・・・


試写会で観てきましたよん

かなり低レベルなミステリー・・・
(犯人はすぐに分かります

とても粗悪な作り・・・

センスの無い音楽・・・

クスッと笑えるかなってくらいの小ネタ・・・


でも、納得してしまう作品でした

(これはこれでアリやね)

納得してしまう理由は、映画を観た人だけ解るよ~ん

テーマ:☆試写会☆ - ジャンル:映画

  1. 2007/11/27(火) 22:34:01|
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阪神浜中、2対2トレードでオリへ

阪神は26日、オリックスとの交換トレードを発表した。浜中治外野手(29)と吉野誠投手(30)を放出し、平野恵一内野手(28)と阿部健太投手(23)を獲得した。浜中は将来の4番候補として期待されたが、過去に2度の右肩手術を受けた不安材料を抱えるほか、今季は不振のため出場機会が減っていた。浜中はこの日、阪神からトレードを通告され「タイガースファンの皆さんには温かいご声援をいただき、感謝の気持ちでいっぱいです。とにかくオリックスでは心機一転頑張ります。引き続き浜中治を応援してください」とコメントした。
(ニッカンスポーツ記事抜粋)


とても残念です・・・

プロの世界だから仕方が無い事ですが、
濱ちゃんを放出して、福留選手をFAで穫ろうとしているのは腑に落ちん

外国人助っ人も穫るみたいやし・・・(どこ守るの

ファンは常勝を最優先にする球団を望んでるんやろか・・・


濱ちゃん、オリックスで大活躍してね~
 

テーマ:阪神タイガース - ジャンル:スポーツ

  1. 2007/11/26(月) 21:59:50|
  2. 阪神タイガース
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禿げ増す会

今日は某虎サイトの虎仲間の披露宴()に出席させて頂きました

P1030612.jpg


とーーーっても楽しい宴で、こんなに楽しい披露宴は初めて・・・

普段は球場でのユニ姿しか見た事が無い虎仲間の正装も見られたし、
宴は大盛り上がりで楽しいし・・・

最高の披露宴でしたよ

私が撮ったい~っぱいの写真は、
関係者だけに見られる形でどっかにアップしま~す
(お楽しみに

さて、明日はこの虎仲間と草野球
こちらも盛り上がりそう・・・


  1. 2007/11/25(日) 00:08:35|
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ゾディアック

アメリカ犯罪史上最も危うい連続殺人鬼と言われる“ゾディアック・キラー”を題材にした話題作。ゾディアックに関わり、人生を狂わされた4人の男たちの姿を描く。監督は『セブン』のデビッド・フィンチャー。徹底したリサーチを基に練り上げられたサスペンスとしても、4人の男たちの生き様をリアルにつづった人間ドラマとしても楽しめる。

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製作 :2006年 アメリカ
上映時間 :157分
監督 :デヴィッド・フィンチャー
製作総指揮:ルイス・フィリップス
原作 :ロバート・グレイスミス
脚本 :ジェームズ・ヴァンダービルト
音楽 :デヴィッド・シャイア
出演 :ジェイク・ギレンホール、ロバート・ダウニー・Jr、アンソニー・エドワーズ、ブライアン・コックス、イライアス・コティーズ、クロエ・セヴィニー、ドナル・ローグ、ジョン・キャロル・リンチ、ダーモット・マローニー

ストーリーは、
1969年、自らを“ゾディアック”と名乗る男による殺人が頻発し、ゾディアックは事件の詳細を書いた手紙を新聞社に送りつけてくる。手紙を受け取ったサンフランシスコ・クロニクル紙の記者ポール(ロバート・ダウニーJr)、同僚の風刺漫画家ロバート(ジェイク・ギレンホール)は事件に並々ならぬ関心を寄せるが・・・


なかなか変わったタッチで描かれてる作品で、
デヴィッド・フィンチャーらしいと言えば、デヴィッド・フィンチャーらしいかな・・・

実際にあった事件を元に作られているので、
思ったとおり、全く派手さがありません・・・

序盤は淡々と話が進んで行くので少し退屈になるかもしれませんが、
この話は、人物関係が重要ですからサボらずにしっかり観ないと
ラストの話に着いて行けないですよん

後半の、風刺漫画家ロバートが事件の真相に迫って行く展開は、
緊張感たっぷりで、そしてラストは・・・

未解決の事件を元にした話なので、
見る人によって、「解決してるやん」って思う人もいたら、
「未解決で何か腑に落ちん」って思う人もいるんじゃないかな・・・

でも、
私は、この映画の終わり方は結構好きですよん
 

テーマ:今日のレンタルDVD/ビデオ - ジャンル:映画

  1. 2007/11/24(土) 00:01:28|
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バベル

モロッコ、メキシコ、アメリカ、日本を舞台に、ブラッド・ピット、役所広司らが演じるキャラクターが、それぞれの国で、異なる事件から一つの真実に導かれていく衝撃のヒューマンドラマ。

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製作 :2006年 アメリカ
上映時間 :143分
監督 :アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ
製作総指揮:-
原作 :-
脚本 :ギジェルモ・アリアガ
音楽 :グスターボ・サンタオラヤ
出演 :ブラッド・ピット、ケイト・ブランシェット、ガエル・ガルシア・ベルナル、役所広司、菊地凛子、二階堂智、アドリアナ・バラーザ、エル・ファニング、ネイサン・ギャンブル、ブブケ・アイト・エル・カイド、サイード・タルカーニ、ムスタファ・ラシディ、アブデルカデール・バラ

ストーリーは、
モロッコを旅行中のアメリカ人夫婦のリチャード(ブラッド・ピット)とスーザン(ケイト・ブランシェット)が、突然何者かによって銃撃を受け、妻が負傷するという事件が起こる。同じころ、東京に住む聴覚に障害を持った女子高生のチエコ(菊地凛子)は、満たされない日々にいら立ちを感じながら、孤独な日々を過ごしていた・・・


作品自体が持つ力強さを感じます・・・

話的にはそれほど面白い作品ではありませんが、
たくさんのメッセージが詰め込まれていて、考えさせられます・・・

人や国などの間にある見えない壁(差別・国境・言葉)が、
様々な問題を生んでいる事を伝えているような気がしますね。

なかなか見応えある作品でしたよ
 
  1. 2007/11/23(金) 13:54:27|
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椿三十郎

黒澤明監督と三船敏郎のコンビが1962年に放った傑作時代劇をリメークした、痛快時代劇エンターテインメント。黒澤のオリジナル脚本をそのままに、森田芳光監督が、邦画史上最も人々に愛されたヒーローをスクリーンによみがえらせた。椿三十郎を織田裕二、その宿敵である室戸半兵衛を豊川悦司が演じ、松山ケンイチ、鈴木杏、中村玉緒らが脇を固める。

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製作 :2007年 日本
上映時間 :119分
監督 :森田芳光
製作総指揮:角川春樹
原作 :山本周五郎
脚本 :菊島隆三 、小国英雄 、黒澤明
音楽 :大島ミチル
出演 :織田裕二、豊川悦司、松山ケンイチ、鈴木杏、村川絵梨、佐々木蔵之介、林剛史、一太郎、粕谷吉洋、富川一人、戸谷公人、鈴木亮平、小林裕吉、中山卓也、風間杜夫、西岡徳馬、小林稔侍、中村玉緒、藤田まこと

ストーリーは、
とある社殿の中で井坂伊織(松山ケンイチ)をはじめ、9人の若侍たちが上役である次席家老黒藤(小林稔侍)らの汚職について密談していると、椿三十郎(織田裕二)という浪人が現れる。密談を盗み聞きしていた三十郎は陰謀の黒幕を見抜き、室戸半兵衛(豊川悦司)司率いる悪者の手先から若侍たちを逃がす・・・


試写会で観ましたよん

オリジナルがあまりに凄すぎるので、比べるのはやめましょう
(すべての面で重厚感が違いすぎる・・・

脚本はオリジナルのものを使っている事だけあって、結構面白い

今風の「椿三十郎」って感じで観たら、楽しめますよん

黒澤映画を知らない人向きの映画かもね・・・
(知ってたらやっぱり比べちゃうもんね)


それにしても、セットや衣装がちゃっちく見えたのは何故
(テレビドラマみたい・・・)
 

テーマ:日本映画 - ジャンル:映画

  1. 2007/11/22(木) 22:21:40|
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ボーン・アルティメイタム

記憶を失った元CIAの暗殺者ジェイソン・ボーンが活躍する大ヒット・シリーズの第3作。今作では、ついにボーンが自らの忌まわしい過去と対峙(たいじ)し、彼の“自分探しの旅”に衝撃の結末が訪れる。主人公のボーンを演じるのは、前2作に引き続きマット・デイモン。監督は前作『ボーン・スプレマシー』のポール・グリーングラスが務めている。

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製作 :2007年 アメリカ
上映時間 :115分
監督 :ポール・グリーングラス
製作総指揮:ジェフリー・M・ワイナー 、ヘンリー・モリソン 、ダグ・リーマン
原作 :ロバート・ラドラム
脚本 :トニー・ギルロイ 、スコット・Z・バーンズ 、ジョージ・ノルフィ
音楽 :ジョン・パウエル
出演 :マット・デイモン、ジュリア・スタイルズ、ジョアン・アレン、デヴィッド・ストラザーン、パディ・コンシダイン、スコット・グレン

ストーリーは、
CIAの極秘プロジェクト「トレッドストーン計画」によって暗殺者にされ、同時に記憶を失ったジェイソン・ボーン。そんな彼の写真がイギリスの新聞の一面に掲載された。記事を書いた記者のロスは「トレッドストーン計画」に代わる「ブラックブライアー計画」の取材を進めていたのだ。失った秘密の鍵を見つけるため秘密裏にロスへと接触を図るボーン。だが、ロスはすでにCIAによってマークされていて・・・


まず、前作・前々作を観てないと着いて行けません・・・

スピーディな展開とアクション満載な割には、話の内容が渋いので
このアンバランス感に着いて行けない人もいるんじゃないかなぁ~

私は、こういう映画も大好きです

あまりにも早い展開なので、2時間弱の上映時間があっという間です・・・

この監督特有のリアルな感じの撮り方が、ボーンシリーズに合ってますね

しかし、
カット割りが細かいシーンが続いたり、カメラのブレが大きい為、
目がかなり疲れますので、ご注意を
 

テーマ:ボーン・アルティメイタム - ジャンル:映画

  1. 2007/11/22(木) 00:36:28|
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アドレナリン

体内のアドレナリンが減ると即死するという毒を盛られた、腕利きのスナイパーの奮闘を追ったノンストップ・アクション映画。タフガイが生き残るためにロスの街を奔走する姿をコミカルに描く。

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製作 :2006年 アメリカ/イギリス
上映時間 :94分
監督 :ネヴェルダイン 、テイラー
製作総指揮:ピーター・ブロック 、マイケル・パセオネック 、エリック・リード 、デヴィッド・スコット・ルービン
原作 :-
脚本 :ネヴェルダイン 、テイラー
音楽 :ポール・ハスリンジャー
出演 :ジェイソン・ステイサム、エイミー・スマート、ホセ・パブロ・カンティージョ、エフレン・ラミレッツ、ドワイト・ヨーカム、レノ・ウィルソン、キーオニー・ヤング、カルロス・サンス、グレン・ハワートン、ヴァレリー・レイ・ミラー、チェスター・ベニネトン

ストーリーは、
フリーの殺し屋シェブ(ジェイソン・ステイサム)は、ある日、宿敵のリッキー(ホセ・パブロ・カンティーロ)に毒を盛られる。頭に来た彼は、復しゅうのため車を走らせリッキーの行方を探すが、急に意識がもうろうとしてくる。なじみの医者(ドワイト・ヨーカム)に相談すると、体内にアドレナリンを出し続ければ助かると言われ・・・


めっちゃおバカな映画・・・

でも、面白いよ~ん

最初から最後まで走りっぱなしで、アクションしまくり

上映時間も短いので、気軽に観られるね

スカッとしたくて観たけど、ラストがイマイチかな・・・
 

テーマ:今日のレンタルDVD/ビデオ - ジャンル:映画

  1. 2007/11/21(水) 00:07:29|
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九龍の眼

悪質な爆弾犯人たちを追いつめる香港警察の刑事チェンの活躍を描くアクション。「ポリス・ストーリー 香港国際警察」の続篇で、監督・主演・原案・スタント監修はジャッキー・チェン。

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製作 :1988年 香港
上映時間 :121分
監督 :ジャッキー・チェン
製作総指揮:レイモンド・チョウ 、 レナード・ホー
原作 :-
脚本 :エドワード・タン 、ジャッキー・チェン
音楽 :マイケル・ライ
出演 :ジャッキー・チェン 、 マギー・チャン 、 エミリー・チュウ 、 チュー・ヤン 、 トン・ピョウ

ストーリーは、
正義感に燃える刑事チャン(ジャッキー・チェン)は、以前は一線級の特捜隊員だったが一本気な性格が災いしてか、署内ではいろいろと問題になる事も多く、交通整理係に回されたりしている。ある日、恋人のメイ(マギー・チャン)と入ったバーで、チェンはかつて自分が逮捕した悪人(チュー・ヤン)と出会い、そのいやがらせから大ゲンカになってしまう・・・


CATVでやってたので、ついつい観てしまった・・・

前半はドタバタコメディ、後半は一転してシリアスになる展開は、
ちょっとバランスが悪い気もしますが、ジャッキー映画にそんなもんは関係なし

ジャッキーアクション満載で、おもいきり楽しめます

署長さんとジャッキーのやりとりは、めっちゃ面白いです・・・
 

テーマ:香港映画 - ジャンル:映画

  1. 2007/11/20(火) 07:03:29|
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阪神OB戦勝利♪

巨人―阪神OB戦が18日、静岡・草薙球場で行われ、7-6で阪神が勝利した。巨人は一回の堀内-江川の豪華継投が裏目。真弓、掛布、八木で主軸を組んだ猛虎OBが5安打を集中し、いきなり4得点。一回には江川Vs掛布の黄金対決が再現。掛布氏は右前に先制タイムリーを放った。

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掛布さん、マスターズリーグにも出ぇへんかなぁ~

どんな形でも、掛布さんが活躍すると嬉しいです・・・

それにしても、この試合のニュース
うるぐすでちょこっとやったくらいで、どこもやらへんよなぁ~
(おは朝くらいは、すると思ってたのに・・・
 

テーマ:阪神タイガース - ジャンル:スポーツ

  1. 2007/11/19(月) 07:15:57|
  2. 阪神タイガース
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おばちゃんチップス

パワフルなおばちゃんたちが“人情の街”大阪を舞台に繰り広げる、笑えてほろりと泣ける痛快浪花節コメディ!

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製作 :2006年 日本
上映時間 :112分
監督 :田中誠
製作総指揮:堀威夫
原作 :-
脚本 :田中誠
音楽 :住友紀人
出演 :船越英一郎 、 misono 、 京唄子 、 徳井優 、 河本準一(次長課長) 、 宮地真緒 、 キムラ緑子 、 篠井英介 、 南果歩 、 渡辺いっけい 、 伊武雅刀

ストーリーは、
家弓修平(船越英一郎)は方言を研究するため、東京での生活を捨て大阪にやってくる。情に厚い千春(京唄子)が営む昔ながらの雑貨屋「樋元商店」に下宿した彼は、向かいのアパートに住むホステスの麻衣子(misono)や、店を訪れる勝手放題のおばちゃんたちに圧倒されながらも、気立てのよさで皆の心をつかんでゆく・・・


映画の題材やキャスティングはええねんけど・・・

テンポが悪く、せっかく大阪が舞台やのに、ちょっとテンションが低いんちゃう

大阪のコテコテ感は存分に出てたし、
まぁまぁ面白い(けど、劇場やレンタルで観るほどでもない気がする・・・)

この監督の映画って、題材や雰囲気はええけど、なんかテンポが悪いよね・・・


テーマ:今日のレンタルDVD/ビデオ - ジャンル:映画

  1. 2007/11/18(日) 00:29:27|
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UNICORN

BOΦWY解散後は、ユニコーンが好きだったので、
ちょっと、YouTubeでユニコーンの動画探索に・・・・


まずは、今でもカラオケで歌ってしまう「Pink Prisoner」




ユニコーンと言えばこの曲でしょう 「大迷惑」




民生、若い・・・曲は「SUGAR BOY」
デビュー当時のユニコーンかな


(歌詞がアルバムとかなり違う・・・


ユニコーンのラストシングルにして最高の曲「すばらしい日々」




やっぱり、懐かしいね・・・
 
  1. 2007/11/17(土) 11:21:35|
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あるいは裏切りという名の犬

衝撃の実話を基に、権力志向の強い野心家の刑事と、彼の策略で投獄された正義感あふれる刑事の運命を描いたフレンチノワール。監督は元警官という異色の経歴を持つオリヴィエ・マルシャル。ハリウッドではロバート・デ・ニーロ製作によるリメイクも決定した話題作。

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製作 :2004年 フランス
上映時間 :110分
監督 :オリヴィエ・マルシャル
製作総指揮:ユグー・ダルモワ
原作 :-
脚本 :オリヴィエ・マルシャル 、フランク・マンクーゾ 、ジュリアン・ラプノー
音楽 :アクセル・ルノワール 、エルワン・クルモルヴァン
出演 :ダニエル・オートゥイユ 、 ジェラール・ドパルデュー 、 ヴァレリア・ゴリノ 、 アンドレ・デュソリエ 、 ロシュディ・ゼム 、 ダニエル・デュバル

ストーリーは、
パリ警視庁の警視レオ(ダニエル・オートゥイユ)とクラン(ジェラール・ドパルデュー)は、互いにライバル心を抱き、次期長官の座を争っていた。現金輸送車強奪事件でクランが犯したミスによって、レオの親友エディ(ダニエル・デュヴァル)の命を奪ったのを機に、2人はますます対立の様相を深めていく・・・


観る前から期待しすぎてしまったかも・・・・

ストーリーは、かなり渋くてハードボイルドなんですが・・・・

レオ役の俳優さんが、それほど渋く感じんかったので、
あまり映画に感情移入出来んかった・・・

ハリウッドでデニーロ製作によるリメイクが決まったそうなので、
しっぶ~いデニーロ版を観てみたいね
 
  1. 2007/11/16(金) 00:06:11|
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ネタが無い・・・

映画を見てたら途中で寝てしまった・・・
仕事の話題をネタにしたら、愚痴みたいな日記になりそうやし・・・

でも、ネタが無いので・・・

社内SEの作業から出向作業に(今だけ)戻った訳ですが、
17年もやってきた事やから、楽と言えば楽です

でも、抱えている問題は前職(前々職)の時と変わらず、
自分のスキルに合わない低レベルの仕事は、全く面白くありません。

契約前に話した作業とは異なり、基本設計からという事だったのが
現場に行ったら、Javaの共通部品作成やジョブ設計、そして単体テスト設計・・・
(他の人がしっかり基本設計が出来ていたら文句も無いのですが・・・)

(楽すぎて、しんどい・・・

早く、社内SEの仕事を探さねば
 
  1. 2007/11/15(木) 07:32:09|
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バイオハザード III

同名ゲームを原案に女優のミラ・ジョヴォヴィッチが主演する人気サバイバル・アクションのシリーズ第3弾。ウィルスによる未知の人災が進み、荒れ果てた砂漠のラスベガスに舞台を移した本作では、アンブレラ社の陰謀に勇敢に立ち向かう女戦士アリスの過酷な運命が描かれる。今回はゲーム版の主要キャラクター、クレア・レッドフォードと宿敵タイラントが登場。

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製作 :2007年 アメリカ
上映時間 :94分
監督 :ラッセル・マルケイ
製作総指揮:マーティン・モスコウィック 、ヴィクター・ハディダ 、ケリー・ヴァン・ホーン
原作 :-
脚本 :ポール・W・S・アンダーソン
音楽 :チャーリー・クロウザー
出演 :ミラ・ジョヴォヴィッチ、オデッド・フェール、アリ・ラーター、イアン・グレン、アシャンティ、クリストファー・イーガン、スペンサー・ロック、ジェイソン・オマラ

ストーリーは、
ラクーンシティに広まったTウィルスの感染は、数年後には世界中へと広まっていた。アンデットに埋め尽くされた地上は砂漠と化し、わずかな生存者が限られた資源でその日暮らしをしていた。そんな状況下、ウィルス蔓延の元凶であるアンブレラ社による人体実験後、監視衛星に追跡されているアリスは、立ち寄ったガソリンスタンドで、赤いノートを手に入れる。ノートにはアラスカは感染が及んでいない安息の地だと記されていた・・・


最初から最後までハラハラドキドキする展開で
めちゃめちゃ面白い

ミラ・ジョヴォヴィッチが、かっこいい・・・

アンデットが、ちょっとおちゃめ・・・

1作目、2作目から更にパワーアップしたアリスは強すぎです・・・
(なんか、超能力使ってるし・・・

アクション満載で、
ちょっと怖めのエンターテイメント映画に仕上がってますよん
(怖いのや気持ち悪いのが駄目な人は、ちょっとキツいかも・・・)


それにしても・・・
このシリーズも、今作で終わりと思ってたんやけど・・・
 

テーマ:バイオハザードⅢ - ジャンル:映画

  1. 2007/11/14(水) 00:01:07|
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ドリームガールズ

トニー賞で6部門を受賞した伝説のブロードウェイミュージカルを映画化した極上のエンターテインメント作。コーラスガールの女性3人組が歩んだ成功と挫折の物語を、数々の名曲に載せて描き出す。『シカゴ』で脚本を担当したビル・コンドンが監督と脚本を担当し、コーラスガール役にはグラミー賞受賞者のビヨンセ・ノウルズがふんする。共演者にはジェイミー・フォックスやエディ・マーフィなどの人気と実力を兼ね備えたスターが顔をそろえる。

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製作 :2006年 アメリカ
上映時間 :130分
監督 :ビル・コンドン
製作総指揮:パトリシア・ウィッチャー
原作 :トム・アイン
脚本 :ビル・コンドン
音楽 :ヘンリー・クリーガー
出演 :ジェイミー・フォックス、ビヨンセ・ノウルズ、エディ・マーフィ、ジェニファー・ハドソン、アニカ・ノニ・ローズ、ダニー・グローヴァー、キース・ロビンソン、シャロン・リール、ヒントン・バトル、ジョン・リスゴー、ロバート・チッチーニ、ジョン・クラシンスキー

ストーリーは、
エフィー(ジェニファー・ハドソン)、ディーナ(ビヨンセ・ノウルズ)、ローレル(アニカ・ノニ・ローズ)の3人組は、コーラスグループ“ドリーメッツ”を結成し、成功を夢見てニューヨークへ旅立った。やり手マネージャーのカーティス(ジェイミー・フォックス)に見出され、大スターのジェームズ・“サンダー”・アーリー(エディ・マーフィ)のバックコーラスとしてデビューするが・・・


ミュージカル映画の良さが伝わってくる
とてもテンポの良い作品です

私的には、ラストはもっと盛り上げても良かったと思いますが、
全体的にバラスが良く、劇中で歌われている曲はすべて素晴らしい

とても観やすいミュージカル映画に仕上がっています

(でも、『シカゴ』は超えられんかったな・・・
 
  1. 2007/11/13(火) 05:05:02|
  2. 映画
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阪神14日福留獲りアプローチへ

阪神がFA獲得を目指す中日福留孝介外野手(31)は12日にFA宣言する。すでに獲得が確実な広島新井貴浩内野手(30)との野手W獲りを「第1構想」とする阪神は、交渉が解禁される14日にもアプローチする方針だ。宮崎恒彰オーナー(64=電鉄本社取締役)が号令をかけた「大補強指令」の実現に向け、準備はすべて整った。

20071112205210.jpg

電鉄本社のバックアップも受け、福留用に組んだ予算は約25億円。獲得資金には中日への補償金4億6200万円(今季年俸の1・2倍)を含んでいることがわかり、純粋な条件は4年契約で21億円強となる。内訳は、契約2年目以降の年俸が現在チーム最高俸の金本と同額の5億5000万円となる高評価だ。

 中日が示した17億円をしのぐが、国内のライバル巨人が用意したとされる24億円には及ばない。それでも福留がPL学園時代を過ごした関西地区への愛着など環境面、地の利を生かしてその差を埋める方策。メジャー球団の仕掛ける「マネーゲーム」への懸念は拭えないが、最大級の誠意を争奪戦の武器とする。球団首脳は「先んずれば、敵を制す」とし、解禁直後の交渉をにらんで構えている。
(ニッカンスポーツ記事抜粋)


取るんやったらどこよりも金出しいや・・・
(これがほんまやったら、やってる事がしょぼいね)

っていうより、福留選手を取る必要はないと思うんやけど・・・

ライトは林ちゃん・広大・濱ちゃんがおる
この3人に頑張ってほしいし、タイガースを背負って立つ選手にすべきなんちゃうの
(ひーやんもおるしね

今のタイガースには、FA選手を取らへん勇気が必要なんちゃうやろか・・・

自前の選手を育てられへんチームやったら、
いくら強くてもファンは逃げて行くよ・・・
 

テーマ:阪神タイガース - ジャンル:スポーツ

  1. 2007/11/12(月) 21:01:14|
  2. 阪神タイガース
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町内のバスツアー

今日は町内のバスツアーに参加しました
(近所付き合いは大切やからね・・・)

行き先は「伊賀の里 モクモク手づくりファーム」で、
ウインナー作りとバーベキューがメインの目的で~す

RIMG0053.jpg


園内にはミニ豚が・・・

RIMG0061.jpg

かわいいです・・・


まずは、ウインナー作りです

RIMG0093.jpg


こねて、こねて、こねまくります
(氷と一緒にこねるから、すごく冷たい・・・

RIMG0075.jpg


ウインナーメーカーに、こねた肉をつめます

RIMG0089.jpg


で、こんな感じに出来上がります

RIMG0083.jpg

これを茹でたら完成で~す


この後、いろいろな動物とふれあい・・・

RIMG0107.jpg



手作りいかだ等で、ひとしきり遊んだら・・・

RIMG0118.jpg


バーベキューでおいしいお肉を戴いたのですが・・・
(食べるのに夢中で写真は撮ってません・・・


伊賀くみひもセンターで「くみひも体験」

RIMG0141.jpg




地ビールも美味しかったし、結構楽しい一日でしたよん
(でも、ちょっと疲れたかな・・・
  1. 2007/11/11(日) 22:12:37|
  2. 30代おやじの遊び
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バブルへGO!! タイムマシンはドラム式

2007年、日本。800兆円の借金をかかえ破綻の危機に瀕した日本を救うため、財務省大臣官房経済政策課・下川路は、ある仰天プランを進めていた。それは過去にタイムスリップし“バブル崩壊”を止め、歴史を作り変えるというものだった…。ドラム式洗濯機に乗り込み歴史を変えよう企む男と、失踪した母を救出しようする少女の姿を描いたタイムスリップ・コメディ!

20071110061251.jpg

製作 :2006年 日本
上映時間 :116分
監督 :馬場康夫
製作総指揮:-
原作 :ホイチョイ・プロダクションズ
脚本 :君塚良一
音楽 :本間勇輔
出演 :阿部寛、 広末涼子、 薬師丸ひろ子、 吹石一恵、 伊藤裕子、 劇団ひとり、 小木茂光、 森口博子、伊武雅刀

ストーリーは、
2007年。着実に回復していると思われた日本の景気だが、その実態はさらに深刻な危機にさらされていた。バブル崩壊後の景気対策のために増えた国債は800兆円にのぼり、国家崩壊は時間の問題だった。この最悪のシナリオに終止符を打つため財務省特別緊急対策室の下川路功(阿部寛)は、ある計画を極秘に進めるが・・・


思ったとおりのおバカ映画・・・

それにしても、懐かしいね~
(でも、あんまり昔って感じがしない・・・

タイムスリップした1990年っていったら
私もまだ20歳やん・・・(確かにこの頃は、めっちゃ楽しかったなぁ~)

で映画は・・・
なかなか面白いです

なかなか面白い脚本なんで調べてみたら
心はロンリー気持ちは「・・・」シリーズを書いた脚本家さんなんですね。
(って、このシリーズも若い人は知らんか・・・

テーマ:今日のレンタルDVD/ビデオ - ジャンル:映画

  1. 2007/11/10(土) 07:18:04|
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ドラゴン怒りの鉄拳

1900年初頭、日本帝国主義が横行している上海を舞台に、道場をつぶされ恩師を殺された青年が単身日本人武術家一派に立ち向かう。ヌンチャクを駆使したアクション・シーンと時代背景を活かした痛烈なエンディングが印象的。

D111389166.jpg

製作 :1971年 香港
上映時間 :100分
監督 :ロー・ウェイ
製作総指揮:-
原作 :-
脚本 :ロー・ウェイ
音楽 :ジョセフ・クー
出演 :ブルース・リー、ノラ・ミヤオ、ロバート・ベイカー、ジェームズ・ティエン、橋本力、ティエン・ファン、ハン・インチェ

ストーリーは、
非情可烈な日本軍国主義の嵐が中国大陸を吹き荒れる1908年。その動乱のさなか上海の街に一人の中国人青年がやってきた。名をチェン・チェン(ブルース・リー)といい、秀れた拳法の使い手だった。チェンの目的は、彼の武術の師であるチン・ウー道場の創始者ホ・ユアン・チアの葬儀に参列するためだった。道場はこの偉大な武道家の不可解な死に打ちひしがれさらにそれに追い討ちをかけるように数日後、同じこの上海で一派をかまえる日本武術協会から〈極東の病める国〉と記した看板が届けられた・・・


平日(一昨日)の夜中にテレビでやってたので観てしまった・・・
(なので、めっちゃ眠い・・・

でも、やっぱりブルース・リーはかっこいいね

ストーリーも、この時代にしてはしっかりしてるし、
カンフーは本格的やし・・・

私的には、ブルース・リーの映画の中で一番好きかも・・・
 
  1. 2007/11/09(金) 02:16:51|
  2. 映画
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ダイ・ハード4.0

ブルース・ウィリスが悪夢のような事件に遭遇しながらも知恵と体力を駆使して巨悪と戦い抜く、大人気アクションシリーズ第4弾。ウィリスは人間味あふれる主人公ジョン・マクレーンを演じるほか、製作も兼任。『アンダーワールド』のレン・ワイズマンを監督に迎え、全米を襲うサイバーテロの野望に立ち向かう最強に“運の悪い”男の不死身の奮闘を活写する。

20071107215838.jpg

製作 :2007年 アメリカ
上映時間 :129分
監督 :レン・ワイズマン
製作総指揮:マイケル・フォトレル 、ウィリアム・ウィッシャー
原作 :-
脚本 :マーク・ボンバック
音楽 :マルコ・ベルトラミ
出演 :ブルース・ウィリス、ジャスティン・ロング、ティモシー・オリファント、マギー・Q、シリル・ラファエリ、メアリー・エリザベス・ウィンステッド

ストーリーは、
デジタルによって制御されている全米の都市機能の壊滅を狙う謎のサイバーテロ組織が動き出し、システムがテロによって攻撃されようとしていた。アメリカ政府ですら機能不全に陥ってしまう緊急事態のなか、これまで幾度となく危機を救ってきたニューヨーク市警の刑事ジョン・マクレーン(ブルース・ウィリス)が、再び事件解決に乗り出す・・・


1作目・2作目の面影は全く無くなってしまったけど・・・

それでも、
3作目がイマイチだったのに、4作目はよくここまで持ち直したね

始めから飛ばし気味な感じで展開されるストーリーは
アクション満載で面白いです

(マクレーン刑事の不死身っぷりも健在やし・・・

何も考えずに楽しめる痛快なアクション映画で~す
 

テーマ:今日のレンタルDVD/ビデオ - ジャンル:映画

  1. 2007/11/08(木) 03:12:21|
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フィールド・オブ・ドリームス

夢を求めて生きるある男と彼をめぐる人々の姿を、野球をべースにして描くドラマ。W・P・キンセラの原作『シューレス・ジョー』の映画化。

19758view007.jpg

製作 :1989年 アメリカ
上映時間 :107分
監督 :フィル・アルデン・ロビンソン
製作総指揮:-
原作 :W・P・キンセラ
脚本 :フィル・アルデン・ロビンソン
音楽 :ジェームズ・ホーナー
出演 :ケヴィン・コスナー、エイミー・マディガン、ギャビー・ホフマン、レイ・リオッタ、ティモシー・バスフィールド、ジェームズ・アール・ジョーンズ、バート・ランカスター、フランク・ホエーリー、ドワイヤー・ブラウン、アン・セイモア、アート・ラフルー

ストーリーは、
トウモロコシ畑を持つ農夫レイは妻と幼い娘との三人暮らし。 ある日「それを作れば、彼がやって来る」というお告げを聞き、“それ”が野球場だと気づいたレイはトウモロコシ畑を潰し野球場に変えてしまう・・・


上映当時に映画館で観た時は何も感じなかったんですが・・・

昔、親父に野球場へ連れて行ってもらった事を懐かしく思える
この歳になって観ると、この映画の良さが分かった気がします・・・

それに、野球好きにはたまらない映画やよね
(私も小学生の頃の選手の試合を生で見られたら、めちゃくちゃ興奮するやろうな~)

キャッツボールで親父のミットに思い切り投げ込んだ事も
すごく懐かしく思えて・・・

こういう形で感動をさせてくれる映画ってなかなか無いよね

ほんと、とても素晴らしい作品です
 

テーマ:今日観た映画 - ジャンル:映画

  1. 2007/11/07(水) 01:09:40|
  2. 映画
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第18回 花と緑で世界を結ぶ児童絵画コンクール

娘の絵が入選しました~

SA3500541.jpg


入選するだけでも大変な事やのに、大阪市長賞って凄すぎ・・・
(親ばか
11月2日(金)~11月4日(日)まで扇町キッズパークに展示されてたのですが、
入賞は各学校から2~3名くらい選ばれてたかな・・・

立派な娘を持って親として鼻が高いです・・・(なんてね
 
  1. 2007/11/06(火) 06:57:56|
  2. 未分類
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浜ちゃんに実演指導、広沢コーチ3連発

来季の巻き返しを図る阪神浜中治外野手(29)が安芸秋季キャンプ第2クール初日の3日、広沢克実打撃コーチ(45)から実演指導を受けた。期待の大きさを表すアクションだった。

 特打メニューのロングティー打撃。浜中を横に立たせて打席へ。手袋をつけ、力感たっぷりのスイングを繰り返す。3連続でフェンスオーバーさせるなど、現役時代306本塁打を放ったパワーを披露した。「あれはオレの遊びだよ。浜中には、やるべきことを言ってあるから」。指導内容を明かさず宿舎に引き揚げたが、同じ右の長距離砲として、浜中を再生させたい一心がバットを握らせた。

 出直しのオフになる。レギュラーをつかんだ昨季は20本塁打をマーク。だが、今季は伸び悩み、打率1割9分3厘、6本塁打に終わった。トレード要員にも浮上するなど、不本意なシーズンを過ごした。だが、チームの4番を張ったこともある実力者。フリー打撃での打球の凄みは群を抜く。
(ニッカンスポーツ記事抜粋)


濱ちゃんを復活させてほしいね~

何かきっかけさえあれば、調子を取り戻すような気がするので・・・

林ちゃんの肩の怪我は重傷みたいやし、
広大も1シーズンフルで活躍出来るか分からんし・・・

今年のキャンプは、去年のように右打ちの練習などして
無駄に時間を費やさんことを祈ります

  1. 2007/11/05(月) 07:14:35|
  2. 阪神タイガース
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噂どおりの・・・

某電機メーカーのビジネスパートナー用の開発室。
噂どおり(噂以上)の劣悪な環境でした・・・

先週からその現場でちょっとの間だけお世話になる事になったのですが、
かなり酷い・・・

まず、部屋にはSEとPGが150人くらい詰め込まれており、
長い机を10人が横並びに使うので、
最低限開発出来るかな?くらいのスペースしか与えられません・・・

椅子はボロボロで、私が使わせて頂いている椅子は背もたれが壊れてます・・・
(1日が終わると腰が痛い・・・

もちろんエアコンはほとんど効いておらず、
空気もかなりよどんでます・・・

セキュリティ問題のため、部屋に携帯電話は持って行けず、
iPodなどの記録出来る媒体も持ち込み不可

インターネットやメールは禁止
(厳密には禁止ではないが、誤って有害サイトを開いてしまうとエラい事に・・・
昼休みは電気も消されるので、休憩時間は本も読めません・・・

会社はへんぴな場所にあり駅から遠い為に通勤が不便で、
その上、構内がやたら広いため、開発室にたどり着くのにかなり時間がかかります・・・
(駅から20~30分くらいはかかるかな)

残業しないのは「悪」って雰囲気が満載で、
毎日、夜遅くまで残業です・・・
(これは、某電機メーカーが要件を全然決めてくれない事も原因の1つですが・・・)

こんな環境でも希望の作業が出来るのであれば耐えれると思うのですが、
最近は下位工程の作業ばかり回ってくる事が多いです・・・


といろいろ書きましたが、愚痴を言いたい訳ではなく、
こういう作業場は他にもいっぱいあると思います。

出向で働くSEやPGはますます働きにくくなり、
今までと同じ仕事の仕方をしていたら「不幸の道へ一直線」って事になりかねません

業界の将来の展望を真剣に考えている会社で働く、
もしくは自分自身で切り開かないと10年後、20年後に絶対に苦労するぞ・・・
って思いながら仕事をしてます。
(私は社内SEとして働ける会社を探してるんですけどね)

今まで仕事で関わったたくさんの仲間も同じ苦労をしてると思います。
でも今が正念場この業界が良い方向に向かう事を心から願います。
 
  1. 2007/11/04(日) 00:59:24|
  2. お仕事
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やじきた道中 てれすこ

これまで数多くの映画や芝居のモチーフにされてきた「弥次さん喜多さん」コンビと、足抜けしたおいらんが珍道中を繰り広げる時代劇コメディー。監督は『しゃべれども しゃべれども』の平山秀幸が務め、さまざまな落語ネタを散りばめて庶民の笑いと人情を描き出す。

20071103023107.jpg

製作 :2007年 日本
上映時間 :108分
監督 :平山秀幸
製作総指揮:-
原作 :-
脚本 :安倍照雄
音楽 :安川午朗
出演 :中村勘三郎、柄本明、小泉今日子、ラサール石井、笑福亭松之助、淡路恵子、間寛平、松重豊、山本浩司、吉川晃司、鈴木蘭々、星野亜希、藤山直美、國村隼、笹野高史

ストーリーは、
品川の遊郭で偶然に再会した弥次さん(中村勘三郎)と喜多さん(柄本明)は、ひょんなことから売れっ子おいらんお喜乃(小泉今日子)の足抜けを手伝う。無事に江戸を脱出した3人は、金をだましとられたり、子タヌキの恩返しで博打で荒稼ぎしたりと、珍道中の連続。やがて箱根に着くと、お喜乃は弥次さんにある告白をする・・・


これも試写会で観ましたよん

舞台挨拶に平山秀幸監督、中村勘三郎さん、柄本明さん、小泉今日子さんが来られてて
ちょっと得した気分・・・
(生キョンキョンは、めっちゃべっぴんさんやった・・・

映画は、
笑いあり涙ありの話なんですが、それがしつこくなく、
さっぱりしてるところが洒落てますね

大人の映画って感じで、かなり楽しめましたよん

これは是非、続編を作ってほしいね
 

テーマ:☆試写会☆ - ジャンル:映画

  1. 2007/11/03(土) 03:03:43|
  2. 映画
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ディスタービア

アメリカでロングランヒットを記録した予測可不能なサスペンス。自宅軟禁中の青年が、近所ののぞき見を始めたせいで事件に巻き込まれていく様子を描写する。

20071101214054.jpg

製作 :2007年 アメリカ
上映時間 :104分
監督 :D・J・カルーソー
製作総指揮:アイヴァン・ライトマン 、トム・ポロック
原作 :-
脚本 :クリストファー・ランドン 、カール・エルスワース
音楽 :ジェフ・ザネリ
出演 :シャイア・ラブーフ、キャリー=アン・モス、デヴィッド・モース、サラ・ローマー、アーロン・ヨー

交通事故で父親を亡くしたケール(シャイア・ラブーフ)は自分を見失い、学校で教師を殴り3か月の自宅軟禁処分を受ける。時間を持て余した彼は、退屈しのぎに近所ののぞき見を開始。彼の親友のロニー(アーロン・ヨー)と、隣に引っ越してきたアシュリー(サラ・ローマー)も巻き込んで3人は次第にスパイ活動に熱中していく・・・


試写会で観てきました

現代版の「裏窓」って感じかな・・・

でも、私的にはこの映画はイマイチです・・・

っていうか今年に観た映画の中でワースト1
(なんか悪趣味な映画やった・・・

前半は変に明るいけど、決して面白くなく・・・

後半はいきなりの展開過ぎて着いて行けず・・・
(ちょっと、あの展開は唐突すぎるやろ

  1. 2007/11/02(金) 00:00:01|
  2. 映画
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