阪神は29日、ポスティングシステム(入札制度)で米大リーグ移籍を目指す井川慶投手(27)の入札で最高額を提示して交渉権を獲得したのは、松井秀喜外野手が所属するヤンキースと発表した。大リーグ側も発表した。落札額は2600万194ドル(約30億円)。

井川投手は大阪市内のホテルで記者会見し「金額の多さに驚いている。タイガースと同じ伝統ある、メディアの注目の集まる球団でやりがいがある。松坂投手と一緒に投げ合って日本を盛り上げたい」と語った。
ヤンキースには今後、30日間の交渉期間が与えられる。ヤンキースと契約した日本選手には伊良部秀輝投手、松井秀外野手がいる。
松坂がレッドソックスで井川がヤンキースに入るとなると、
ますます大リーグに話題が集まるね〜(ちょっと悔しいけど・・・)
別に井川が阪神タイガース代表でメジャーに行くとは思ってないけど
せっかくメジャー挑戦の希望が叶ったんやから大活躍して欲しいよね

メジャーメジャー言い出してからの井川はあまり好かんかったけど、
タイガースで活躍した選手が向こうで失敗する姿を見るのはあんまり気持ちがええもんやないから、
ほんま、がんばってや〜〜〜

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- 2006/11/30(木) 01:26:05|
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ジャッキー・チェンが自ら監督・脚本・出演を務めたアクション映画。香港国際警察と麻薬シンジケートの戦いを正に体を張った体当たりのスタントで演じるジャッキーの大活躍が見もの。「九龍の眼/クーロンズ・アイ」に続く。

製作 :1985年 香港
上映時間 :106分
監督 :ジャッキー・チェン
製作総指揮:−
原作 :−
脚本 :ジャッキー・チェン
音楽 :マイケル・ライ
出演 :ジャッキー・チェン 、ブリジット・リン 、マギー・チャン 、トン・ピョウ
ストーリーは、
人々のバイタリティと野望がうずまく国際都市香港。その香港の国際警察特捜隊員であるチェン(ジャッキー・チェン)は自分の仕事に限りない情熱とプライドを持っていた。チェンの上司である隊長のリーは実業家を隠れミノにする麻薬シンジケート<チャイナ・ルート>のボス、チョー・タオ(チュー・ヤン)逮捕をずっと狙っていた。タオ一味がバラック部落で麻薬取り引きをするとの情報を得た特捜隊は秘かに出動、チェンはタオの美人秘書サリーナ(ブリジット・リン)の監視を命じられた。逮捕一歩手前で気づかれたものの逃げる一味を執拗に追ったチェンの活躍でタオ一味は逮捕されるが・・・
ジャッキー映画の中でも最も大好きな作品

痛快アクション映画が観たくて、めっちゃひさしぶりに観ました

やぱり何度観ても面白い

主題歌を聞くだけでも気持ちが高ぶってきます・・・

今月末で今の契約先での作業が終わり、
多忙な状況から脱出できると思ってたら、次の現場はもっと忙しいらしい・・・

かなりげんなりした気持ちでしたが、
ジャッキー映画を観て、ちょっとはマシになったかも・・・

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- 2006/11/29(水) 07:24:34|
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猟奇的な殺人事件を描き、センセーショナルを巻き起こした『セブン』『羊たちの沈黙』等のサイコ・スリラーのジャンルに、今、ハリウッドの映画史の中で様々なヒーローを演じ続け、常に熱いスピリットと法る勇気でいかなる逆境をも克服してきた無敵の男、シルベスター・スタローンが挑む!!

製作 :2002年 アメリカ
上映時間 :96分
監督 :ジム・ギレスピー
製作総指揮:モーリーン・ペイロット
原作 :ハワード・スウィンドル
脚本 :ロン・L・ブリンカーホフ
音楽 :ジョン・パウエル
出演 :シルヴェスター・スタローン 、チャールズ・ダットン 、ポリー・ウォーカー 、トム・ベレンジャー 、ショーン・パトリック・フラナリー 、クリストファー・フルフォード 、クリス・クリストファーソン 、ディナ・メイヤー 、ロバート・パトリック 、スティーヴン・ラング 、ロバート・プロスキー 、コートニー・B・ヴァンス 、ジェフリー・ライト
ストーリーは、
FBI捜査官のジェイク・マロイは、愛する恋人を連続警官殺しの犯人に惨殺されてしまう。最愛の人を失った哀しみ、何よりも彼女を助けてあげられなかったことがマロイを苦しめた。彼は自暴自棄になり、酒に溺れ、ついには自殺未遂をしてしまう。心配した親友の勧めで、マロイは法執行官専用の治療センターに入院する。そこは、建物を一歩出れば凍死してしまう極寒の地。入院しているのは警官や保安官など一癖も二癖もある人間ばかり。そんな中、何者かによって、院内の人々が一人、また一人と殺されていく。一体誰が犯人か?彼らは、互いに疑心暗鬼となる・・・
それほどハラハラするわけでもなければ・・・
派手なアクションがいっぱいあるわけでもない・・・

全く面白くない映画ではないけど、
それほど面白い映画でもないね・・・

途中、少し眠くなったよ・・・

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- 2006/11/28(火) 00:42:34|
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ミステリー、コメディ、ロマンスを絶妙にミックスした痛快犯罪映画。セリフや映像として過去の名画の引用を随所にちりばめるなど、ファン心理をくすぐる遊び心が満載。出演は「トゥルー・ロマンス」のクリスチャン・スレーター、「ギャラクシー・クエスト」のティム・アレン、リチャード・ドレイファス、TVドラマ『アリーmyラブ』のポーシャ・デ・ロッシ。

製作 :2001年 アメリカ
上映時間 :92分
監督 :クリス・ヴァー・ヴェル
製作総指揮:ジェイ・ファイアストーン 、アダム・ハイト 、ピーター・ホフマン 、ポール・モイヤー
原作 :−
脚本 :クリス・ヴァー・ヴェル
音楽 :ランディ・エデルマン
出演 :クリスチャン・スレイター 、ティム・アレン 、リチャード・ドレイファス 、ポーシャ・デ・ロッシ 、ビリー・コノリー 、ルポール
ストーリーは、
場末のホテルの一室、トレバー・フィンチは、彼を捕らえた殺し屋、毒舌ジムに自身の物語を話し始める。無類の映画フリーク毒舌ジムを前に窮地を脱する為にはそうするしかなかった……。フィンチは刑務所で知り合ったマイコーと脱獄し、過去にマイコーが盗んだ大量のダイヤの隠し場所に行こうと計画していた。フィンチはマフィアに既に殺されたクレティス・タウトという男になりすますが、実はまだタウトを狙っているマフィアの殺し屋がいた。マイコーは一人娘テスとの再会直後、マフィアに殺される。フィンチはなんとかテスからダイヤのありかを聞き出すのだったが・・・
序盤はいい感じで話が話が進むのに、
途中からは、かなりなまぬる〜い展開に・・・

よく出来た話なのか、間の抜けた話なのか判断が微妙・・・

名画に対するオマージュ的な作品と割り切れば、
名画の名シーンや台詞がちりばめられていて楽しい作品だと思います

(無理からに話をそういう展開にもっていってるような気もするけど・・・)
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- 2006/11/27(月) 00:29:24|
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天才ファッション写真家、デヴィッド・ラシャペルが初監督したダンスドキュメンタリー。犯罪多発地域で育つ子供たちにダンスを通して生きることを教えたトミ−・ザ・クラウン。彼の“クラウン・ダンス”から新しい“クランプ・ダンス”が生まれる。踊るかギャングになるかの人生の選択を迫られる彼らのダンスには鬼気迫るものがある。まるで人間技とは思えないような、体を乱暴に振り回して踊る激しいダンスに圧倒される。

製作 :2005年 アメリカ
上映時間 :87分
監督 :デヴィッド・ラシャペル
製作総指揮:エレン・ジェイコブソン=クラーク 、レベッカ・スキナー 、スタヴロス・マージョス 、イシュベル・ウィテカー 、バリー・ピール
原作 :−
脚本 :−
音楽 :レッド・ローニン
出演 :トミー・ザ・クラウン 、タイト・アイズ 、ドラゴン[ダンサー] 、リル・C 、ミス・プリッシー
ストーリーは、
全米で最も危険なL.A.サウス・セントラル地区。ロス暴動が起きた1992年、子供の誕生日を祝うためピエロ姿のダンサー、トミ−・ザ・クラウンが現れる。彼は子供たちにダンスの楽しさを教えて回る・・・
ドキュメンタリー映画・・・

映画はインタビューが多く、インタビューの間にダンスシーンが流れるって感じで映画は進んでいきます。
(ドキュメンタリーとしては、決して上手な作りではないけどね・・・

)
インタビューは正直言って退屈ですが、
ダンスシーンは圧巻です

今まで見たダンスの中で一番迫力があり、それに速い・・・

(最初に
「この映画のダンスシーンは早回しではありません」
って字幕が出るくらいなので・・・)
カメラワークは素人みたいでイマイチ・・・

もっともっとダンスシーンをしっかり撮って欲しかった・・・

それでも、表現力豊かなダンスのシーンは、
観ていて自然に体が動くくらい楽しいですよ

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- 2006/11/26(日) 09:43:17|
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精神的に不安定な青年の自殺予告を聞いた精神科医が、青年を救おうと必死になるうちに意識の迷宮にはまり込んでいく様を描いた新感覚スリラー。監督は『ネバーランド』のマーク・フォースターが務め、主人公の精神科医を『アイランド』のユアン・マクレガーが、自殺を予告する青年を『きみに読む物語』のライアン・ゴズリングが演じる。何が現実で何が虚構なのかわからないミステリアスな展開と、切ない感動を呼ぶラストが見どころ。

製作 :2005年 アメリカ
上映時間 :101分
監督 :マーク・フォースター
製作総指揮:ビル・カラッロ 、ガイモン・キャサディ
原作 :−
脚本 :デヴィッド・ベニオフ
音楽 :アッシュ&スペンサー 、トム・スコット
出演 :ユアン・マクレガー 、ナオミ・ワッツ 、ライアン・ゴズリング 、ケイト・バートン 、ボブ・ホスキンス 、ジャニーン・ガロファロー 、B・D・ウォン 、エリザベス・リーサー
ストーリーは、
精神科医のサム(ユアン・マクレガー)は若い男性患者ヘンリー(ライアン・ゴズリング)から21歳の誕生日に自殺すると予告される。彼を気にかけるサムは思いとどまらせようと奔走するが、やがてヘンリーは失踪。一方、サムの元患者で恋人のライラ(ナオミ・ワッツ)は、サムから聞かされたヘンリーの話に興味を示す・・・
全然内容が解らんかった・・・

なので、立続けにもう一回観てやっと内容が解った(気がする)・・・

内容が解ると「なるほど〜」って感じで、
結構、楽しめる作品だと思います

(普通の映画とは違った楽しみ方ですが・・・)
私のように最初は内容が解らない人も多いかも・・・

(私は浜村淳ではないので、オチまでは言わない(書かない)ですが・・・

)
アートな感じで、雰囲気がたまらなく良い映画です



かなり変わった切り口の映画で、
ストーリー重視の人には向かない映画かも・・・

ラストを観て、もう一回最初から観たくなる映画です・・・

(少し、映画のオチを書いてしまったかな・・・)
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- 2006/11/25(土) 08:20:28|
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藤子不二雄の大人気マンガの実写映画版。主演はSMAPの香取慎吾。「ショムニ」や「古畑任三郎」などのドラマ演出し、『GTO』や『世にも奇妙な物語〜携帯忠臣蔵』でメガフォンをとった鈴木雅之が監督。大杉漣、瀬戸朝香、乙葉、そしてSMAPのメンバーもカメオ出演している。なお、360度セットが回転する”回転セット”で作られたケンイチくんの部屋は必見。

製作 :2004年 日本
上映時間 :100分
監督 :鈴木雅之
製作総指揮:−
原作 :藤子不二雄A
脚本 :マギー
音楽 :服部隆之
出演 :香取慎吾 、田中麗奈 、ゴリ 、知念侑李 、戸田恵子 、浅野和之 、升毅 、宇梶剛士 、東幹久 、伊東四朗 、大杉漣 、瀬戸朝香 、乙葉 、西村雅彦 、川田広樹 、草なぎ剛
ストーリーは、
厳しい修行の一環として、現代の江戸で暮らすことになった服部カンゾウことハットリくん(香取慎吾)。「主人(あるじ)以外の者に決して姿を見せてはならぬ。守らなければ破門!」と父(伊東四朗)からキツク言われていたハットリくんだったが、主人のケンイチ(知念侑李)が事件に巻き込まれ、ピンチに陥ってしまい・・・
映画にするほどでは無いと思うが・・・

けど、なかなか面白いんよね

(ほんと、笑えます

)
香取慎吾のハットリ君もめっちゃハマってます

後半はいきなりシリアスな展開になってしまいますが、
それも許せるほど、なかなかよく出来たエンターテイメント娯楽作品です

漫画ちっくな映像もいい感じです



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- 2006/11/24(金) 01:32:45|
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先週の土曜日はファン感などで遊びまくっている間に
チームのメンバーが仕事をしてくれていたおかげで、
次の日は、その残タスクのフォローをするだけで良かった・・・
(もう少し仕事を残してくれて良かったのに・・・

)
いいメンバーに恵まれたおかげで、残タスクやミスは殆ど無し

上位工程をやっている方々も同じようにいい仕事をしてくれていたらもっと楽やったのに・・・

私は今月末で今の現場の契約が無事に終了(する予定)

(延長もしようと思えば出来たと思うが・・・)
なんとか、疎通テストの予定に間に合わす事が出来ました

(って、何でフォローの私が進捗管理までしとんねんって感じやけど・・・)
今の現場の30〜40代、設計は出来んし、管理も出来ん・・・(っていう人が多い)
じゃあ、何が出来るんやろ・・・と思う今日この頃・・・
(最近、こんなんが増えてません

)
来月からの新たな契約先もほぼ決まっているので自分自身のことは安心やけど、
今の現場の今後が少し心配・・・

(FAで巨人入りする小笠原選手の心境に少し似てるかも・・・)
新しい職場は、こことは正反対でドキュメント管理がしっかりしているところで、
私の作業も上位工程から携わることが出来、マネージメントも・・・
来月からの新たな職場、自分にとって大きなステップアップになるところでありますように

さ〜て、今から仕事(休日出勤)や

ラストスパート

頑張るで〜〜〜

- 2006/11/23(木) 08:15:16|
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日本ハムからFA宣言した小笠原道大内野手(33)が22日、東京都内のホテルで巨人と2度目の交渉を行い、4年契約と今季年俸3億8000万円に匹敵する条件で基本的に合意した。小笠原は「最初から4年を出してもらってうれしく思う。そこでほぼ(巨人入りを)決めた。巨人にお世話になると思う」と新天地に移る決意を語った。その後、残留を要請されていた日本ハムに断りを入れた。

ついに小笠原選手の巨人入りが決定的となりましたね。
日本ハムの事は心配ですが、巨人が他チームの大物選手を(何も考えなしに)どんどん獲るのは反対ではないです。
今まで、そうやって強くなってきたチームやし、
中途半端なことをしたら今みたいに弱くなってしまうと思う・・・

(長嶋巨人の超重量打線もある意味正解やと思うしね

)
そういうやり方の巨人を倒すのが、他球団の楽しみやと思うし、
それがタイガースやったらなおうれしい

別に巨人が弱いと野球は面白くないとは思わないけど、
タイガースが強い巨人に勝って優勝するところも見てみたいなぁ・・・

それに、巨人ももう少し華がないと・・・
(今の巨人はしょぼすぎ・・・)
それにしても、
巨人って髭は駄目やったような・・・
小笠原も剃るんやろか・・・それだけが気になる気になる・・・

- 2006/11/23(木) 07:15:28|
- 阪神タイガース
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ハリウッドのトップスター主演で贈る世にも奇妙なアメージングストーリー。ジョシュ・ハートネット主演「同じもの」、ヒュー・ジャックマン主演「立ち見席のみ」、ケイト・ブランシェット主演「ソーセージ」ほか、全7エピソードを収録。

製作 :2005年 アルゼンチン/オーストラリア/イギリス/アメリカ
上映時間 :−
監督 :マーク・パランスキー 、トア・スタッパー 、デボラ=リー・ファーネス 、イレーナ・ダグラス 、コリン・スペクター 、アンドリュー・アプトン 、ウィリアム・ガルシア
製作総指揮:−
原作 :−
脚本 :マーク・パランスキー 、トア・スタッパー 、デボラ=リー・ファーネス 、イレーナ・ダグラス 、コリン・スペクター 、アンドリュー・アプトン 、ウィリアム・ガルシア
音楽 :−
出演 :ヒュー・ジャックマン 、ケイト・ブランシェット 、ポール・ベタニー 、ジョシュ・ハートネット 、キーラ・ナイトレイ 、イレーナ・ダグラス 、ダリル・ハンナ 、ジェフ・ゴールドブラム 、マイケル・ガンボン 、ジェームズ・ガンドルフィーニ 、メアリー・エリザベス・マストラントニオ 、アンディ・サーキス
ストーリーは、
“The Same”
舞台は身の毛のよだつような恐ろしい家を舞台にした、ジョッシュ・ハートネット主演作。毎晩、美しい隣人の帰りを待っている小人。彼女を得るために、彼はどんなことも辞さない…ある恐ろしい犯罪をも。
“Euston Road”
ポール・ベタニー主演。疾走する車。ホテルのバーで話している2人の男。7つの質問と7つの選択肢。ユーストン・ロードに隠された真実とは・・・?
“Standing Room Only”
ヒュー・ジャックマン主演。熱狂的なファン集団が、ショーの千秋楽を終えたスターの登場を待ちわびていた。今夜、ヒュー・ジャックマンはステージの上ではなく、ロンドンの凍りつくような寒さの中に立っているのだったが…。
“Supermarket”
ジェフ・ゴールドブラム、ダリル・ハンナ出演。ショーほど素敵な商売はない。今日のハリウッドにおいては、ジェフ・ゴールドブラムやダリル・ハンナのような俳優ですら、どんな仕事にも救いを求める。それがスーパーマーケットのステージであるとしても…。
“New Year’s Eve”
キーラ・ナイトレイ主演。ある未成年の美少女が、彼の保守的な友達に対する反抗心から年上の男性を誘惑する。新年の夜、明らかに退屈なパーティー。そこにはある驚きの出来事が用意されていた…。
“Bangers”
ケイト・ブランシェット主演。異常な想像力を持つ一人の女性が母親のために料理をしていた時、何かが起こる…!?
“A Whole New Day”
ジェームズ・ガンドルフィーニ主演。酔っ払った男性が空っぽの部屋で目覚め、妻子が自分を捨てて出て行ったと勘違いするが…。
短編映画の良さが随所に見られたり、
超有名なハリウッドスターが「えっ、こんな役で

」って感じで出演されているので、
普通の映画では味わえない面白さがあります

それに、
退屈な作品も中にはありますが、ほとんどの作品が結構面白い・・・

(っていうか、個性的な作品が多い・・・)
私的にはラストの作品のオチが好きです・・・

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- 2006/11/22(水) 07:11:43|
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郊外住宅に妻と2人暮らしの会計士。平凡を絵に描いたような男が、ポストモダンっぽい建物の中で奇妙な試験を受けて転職する。そんなちょいとアンチユートピアを匂わす世界の雰囲気から始まる本作は、「CUBE」でデビューした監督の長編第2作。

製作 :2002年 アメリカ
上映時間 :95分
監督 :ヴィンチェンゾ・ナタリ
製作総指揮:シェブネム・アスキン
原作 :−
脚本 :ブライアン・キング
音楽 :マイケル・アンドリュース
出演 :ジェレミー・ノーサム 、ルーシー・リュー 、ナイジェル・ベネット 、ティモシー・ウェッバー 、デヴィッド・ヒューレット 、アン・マリー・シェフラー 、マシュー・シャープ 、ネルソン・タインズ
ストーリーは、
結婚にも仕事にも行き詰まった平凡な会社員モーガン・サリバンはついに会社を辞め、刺激を求めてハイテク企業デジコープ社の産業スパイとなる。彼はジャック・サースビーという名と偽のIDを与えられ、早速ある企業のコンベンションに潜入、情報盗聴を開始する。モーガンはかつてないスリルとサスペンスに興奮を覚え、任務を成功させるたびに自信を付けていった。しかし同時に、激しい頭痛と奇妙な映像のフラッシュバックに度々見舞われるようになる。そんな時、謎めいた女性リタが現われ、モーガンに驚くべき事実を伝えるのだったが・・・
普通の会社員がスパイになり、そして2重スパイになって・・・
眠たい目をこすりながら観ていたせいか、
話がややこしく感じてついて行くのに必死・・・

(普通の状態で観てたら、それほどややこしい話じゃないんやけどね・・・

)
でも、なかなか面白かったです

ラストも私好みでいい感じです

(ちょっと、どんでん返しがあります)
でも、CUBEと同じような映画を期待したら駄目です

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- 2006/11/21(火) 07:24:29|
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保守的なアメリカの西部で、20年以上にも渡って男同士の愛を貫いた2人の“普遍の愛”を描く人間ドラマ。2005年のヴェネチア国際映画祭で最高賞の金獅子賞を受賞したほか、数々の映画賞にノミネートされている話題作。主演はヒース・レジャーとジェイク・ギレンホールが20歳から40歳までの年齢も繊細に表現した演技を見せる。監督は『グリーン・ディスティニー』のアン・リー。ブロークバックの山々を美しく映し出した映像にも注目。

製作 :2005年 アメリカ
上映時間 :134分
監督 :アン・リー
製作総指揮:ラリー・マクマートリー 、ウィリアム・ポーラッド 、マイケル・コスティガン 、マイケル・ハウスマン
原作 :アニー・プルー
脚本 :ラリー・マクマートリー 、ダイアナ・オサナ
音楽 :グスターボ・サンタオラヤ
出演 :ヒース・レジャー 、ジェイク・ギレンホール 、ミシェル・ウィリアムズ 、アン・ハサウェイ 、ランディ・クエイド 、リンダ・カーデリーニ 、アンナ・ファリス 、スコット・マイケル・キャンベル 、ケイト・マーラ
ストーリーは、
1963年の夏。ワイオミング州のブロークバック・マウンテンでイニス(ヒース・レジャー)は羊番の仕事を始める。たまたま一緒に組んで仕事をしていたジャック(ジェイク・ギレンホール)との間に友情が芽生えるが・・・
私が最も苦手とする分野(同性愛)の映画・・・

チャレンジしたけどやっぱり駄目かも・・・(頭が固過ぎるのかな・・・

)
特に男性同士は無理・・・
(自分が男やからやと思うけど、見ていて気持ちが悪くなる)
気持ち悪い同性愛の話とは反対に、大自然の美しさは素晴らしい・・・



いっぱいいる羊もかわいい・・・アルプスの少女ハイジを思い出します・・・

(ペーターか

)
途中、すごくいい話やと思ったんやけど・・・
(肝心なところで感情移入出来ひんのよね・・・)
これが異性との話で同じシチュエーションやったら良かったのに・・・

(好きな人に会えない切なさって、一番苦しいよね・・・

)
同性愛に偏見を持っていない人は、感動できる作品だと思いますよ

まぁ、基本の話はベタな恋愛映画って感じもするけどね・・・

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- 2006/11/20(月) 06:56:36|
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この前の記事ではお伝えしきれなかったので
もう少し「阪神タイガース ファン感謝デー2006」をネタにしま〜す

(仕事に行く前に急いで書いたしね・・・

)
蔦が取り除かれた甲子園球場

改修後、蔦が元通りになるのに14年かかるらしい・・・

(せめて緑のペンキで色を塗ってくれ〜)
<ファン感謝デー>
選手の足元を見てみると、さすがにスパイクではなくスニーカーっぽい・・・

シモさんのシューズがおしゃれやね

普段の着こなしもおしゃれやし・・・

<濱ちゃん「真面目やね」編>
濱ちゃんは、ファン感でも真面目っぷりを発揮してくれます

球団代表の(つまらな〜い)挨拶の時・・・
アニキやひ〜やんは雑談してるし・・・

他の選手がよそみをしていても、濱ちゃんはしっかり聞いてます


(ちょっと、つまんなそうやけど・・・)
競技の説明もしっかり聞いてます

(大抵の選手が聞いてないのに・・・)

競技が変わっても・・・

やっぱり、しっかり聞いてます

(それも、前よりも熱くなってる気がする・・・

)
しっかり聞いたら、他の選手に指示までしちゃってます・・・

(どこまでも真剣な人です

)

やっぱり、濱ちゃんは真面目ですよね・・・



タイガースの選手は仲がいいです


大概は濱ちゃん・フジモン・レッド・トリがつるんでいて
ベテラン組みでは、アニキ・矢野選手・シモやん・ひ〜やん・(ツルもいたなぁ)がつるんでるところをよく見かけます

福ちゃんやセキ・矢野選手はよく一緒にバス釣りに行ってるらしい・・・
夜は虎仲間で納会


総勢70名以上、一緒にタイガースを応援したり、キャンプを観に行ったり、
飲みに行ったり・・・
とってもとっても大切な私の仲間です

今回のファン感もチケットの事でいろいろな人から連絡を頂きました。
おかげさまで、とってもよい席で娘と一緒に観ることが出来ました。
ほんと、心から感謝しております。
今みたいな居心地のよい楽しい状態がず〜っとず〜っと続きますように

仕事が早く終わったので、1日に2つもタイガースネタを書いてしもた・・・

(それも何も考えずに・・・

)
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- 2006/11/19(日) 17:43:01|
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2006年11月18日(土)天気:

のち

今日は阪神タイガース ファン感謝デー2006に行ってきました


開場10:00、開演11:00でしたが、
私が甲子園に到着したのはちょっと早めの9:45くらい・・・
甲子園に着くと、今までに甲子園で見かけたり、話したりした事がある人にい〜っぱい出会います・・・
(今日は、タイガースのお祭りやもんね

)
まずは、開演前に
お祭りパフォーマンス「安芸市よさこい踊り子隊」が行われました。
11:00 いよいよ選手や監督・コーチの登場です


まずは、球団代表・監督の挨拶
サプライズで、
来シーズンからメジャーに挑戦する井川投手からの挨拶もありましたよん


井川投手の口から「退団」という言葉を聞いた時は切なかったな・・・

次に2006年度優秀選手表彰式

いっぱいの選手が表彰されます

(それだけ、多くの選手が頑張ったちゅうことやね)

濱ちゃんも敢闘賞という事で表彰されましたよ〜






(髪型がちょっと変・・・

)
阪神タイガースドリームチャレンジ ファイナルinファン感謝デー2006
阪神主催の甲子園や京セラドーム大阪での試合の前に行われている
ドリームチャレンジのグランドファイナルです

赤松選手やレッドが挑戦するというサプライズもありましたよ



ここからファンとの交流プログラム「甲子園球場大運動会」です。
<邪魔な手・虎の手 玉入れ大合戦>

やっぱり野球選手は負けず嫌いが多い

かなり一生懸命に頑張ってます

競技の間は選手にサインしてもらってます


(羨ましい・・・)
<お虎様の大名行列リレー>

アニキが1番張り切ってた・・・


<魅惑の大変身大レース>
サジの(スケバン恐子風)スケバン姿・・・こわすぎ・・・


タイガース エキシビジョンマッチ
「シオノギ製薬女子ソフトボール部 vs 阪神タイガース」

タイガースの先発はフジモンでした


タイガースの選手も結構本気モードでしたよ


グランドフィナーレ、最後は六甲颪の大合唱で締めます


この後、選手がサインボールをスタンドに投げてくれたり、
大抽選会があったりと最後まで大盛り上がり

思っていた以上に楽しいファン感でした

それに久しぶりに甲子園に来ると癒される〜〜〜

テーマ:阪神タイガース - ジャンル:スポーツ
- 2006/11/19(日) 08:48:51|
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ナポリ沖合の小さな小島を舞台に、貧しい純朴な青年が、島を訪れた詩人との友情を通して次第に自己に目覚め、愛を知り、人間として成長していく姿を、温かくユーモラスに描いた感動編。

製作 :1994年 イタリア/フランス
上映時間 :107分
監督 :マイケル・ラドフォード
製作総指揮:−
原作 :アントニオ・スカルメタ
脚本 :アンナ・パヴィニャーノ 、マイケル・ラドフォード 、フリオ・スカルペッリ 、ジャコモ・スカルペッリ 、マッシモ・トロイージ
音楽 :ルイス・エンリケス・バカロフ
出演 :マッシモ・トロイージ 、フィリップ・ノワレ 、マリア・グラツィア・クチノッタ 、リンダ・モレッティ 、アンナ・ボナルート
ストーリーは、
ナポリの沖合いに浮かぶ小さな島。そこへチリからイタリアに亡命してきた詩人パブロ・ネルーダが滞在する事になった。漁師になるのを望んでいない青年マリオは、世界中から送られてくるパブロへの郵便を届けるためだけの配達人の職につく。配達を続ける内に、年の差も越えて次第に友情を育んでいく二人。詩の素晴らしさを知ったマリオは、詩の隠喩についても教わる。やがてマリオは食堂で働くベアトリーチェという娘に一目惚れし、彼女に詩を送ろうとするのだが・・・
毎日遅くまでの残業でクタクタ・・・

なので、大好きな癒し系の映画を観ました

(それも、深夜1:00から・・・

)
とても綺麗な海を見ているだけで癒されます・・・

話の展開も穏やかで、観ていて落ち着く〜

しっとり観られる癒し系の作品なのでお勧めです

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- 2006/11/18(土) 08:27:59|
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来季のV奪回を目指す阪神が16日、岡山・倉敷秋季キャンプを打ち上げた。故障者以外の若手選手を帯同させ、1軍未経験の高橋や若竹らが台頭した。岡田監督は「来年を楽しみにしている。新しい戦力が入って活躍してくれると思う。2月のキャンプで成長した姿を見せて欲しい」と期待を寄せた。練習後は、マウンド周辺で輪を作り、赤星選手会長が手締めのあいさつ。「このキャンプで課題を持って取り組んだことを生かして、来年はチャンピオンフラッグを取り戻せるよう、一丸となって頑張りましょう」と話した。

倉敷は安芸ドームのような屋内練習場がなく、宿舎から球場までの移動に時間がかかることなどから、
来年の秋季キャンプは倉敷から撤退し、再び安芸で行われるようですね。
今年、初めて倉敷での秋季キャンプを観に行き、
「倉敷なら大阪からさほど遠くないので行きやすいなぁ〜」と思ってたのに・・・

安芸はブルペンやサブグランドでの練習が観にくいのと、グランドからブルペンが遠い(それも坂道・・・

)
気に入ってたのになぁ・・・倉敷
それはさておき、
秋季キャンプは春とは異なり、各選手が自分に課題を科し取り組む姿が見られて、
春とは違うキャンプ見学の楽しみがありました

来年は泊まりで行きたいなぁ〜

明日はファン感謝デー



井川投手の“ラスト・タテジマ”を観に行きま〜す

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- 2006/11/17(金) 07:27:06|
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秋季キャンプレポートの第4弾(ラスト)で〜す

まずは、喜田選手で〜す


笑顔で和田コーチのノックを受けてましたよ

今年からタイガースナインになる(予定)の高橋選手


代打の切り札として頑張ってや〜
上坂選手は走塁練習で〜す


レッドとフジモンはバッティングとランニングの繰り返し・・・
かなり気合が入ってます



(メイングランドとサブグランドを行ったり来たり・・・)
太陽は久保コーチとのマンツーマンレッスンでフォームの確認で〜す


フジモンとトリは仲良くノックを受けてましたよ


フジモンが捕球後の動作をトリに教えてました。
(捕球後の動作もあきらかにトリよりフジモンの方が速いです

)
林ちゃんがめっちゃ近くで素振りをしてました〜


フリーバッティングでは、チームで一番の強烈な当たりを連発してましたよん

濱ちゃんは、いつもフジモンと一緒に行動してます


めちゃくちゃ仲がええねぇ〜
レポート終了



今週はファン感謝デーですね

(行けるんかな・・・

)
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- 2006/11/16(木) 07:23:50|
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秋季キャンプレポートの第3弾で〜す

(キャンプに行った事も忘れそうになるくらい仕事が忙しいぞ・・・

)
まずは、フジモン

(調子良さそうやったよ)

いつも笑顔でタイガースのムードメーカーやね

伊予野投手と中村泰投手

仲が良さそう・・・


ハシケンのアップ

(ちょっと変な顔・・・

)

赤松選手も頑張ってたよ〜


トリも結構いい当たりを連発してたよん


来シーズンこそ打率3割&20HRやで〜

フジモン・トリ・セキ・濱ちゃん

練習後にタイガースナインによる少年野球教室が開かれました

濱ちゃん、おかえりで〜す


今日はここまで

いい写真も少なくなってきたし、レポートも次回がラストかな・・・

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- 2006/11/15(水) 00:38:23|
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秋季キャンプレポートの第2弾で〜す


まずは、セッキー


いい当たりを連発してましたよ

ハシケンも隅っこで素振りをしてました〜

投球練習せぇよ〜

桜井選手もバッティング練習


来シーズンこそ1軍に上がってきてや〜
フジモンは華麗な守備を魅せてくれました


やっぱり、ショートの守備はトリよりも上手いと思う・・・
濱ちゃんは打球を上げる練習(かな・・・

)

バットは噂のハード・メープルかな

レッドはまだまだ本調子じゃなかったな〜


今日はここまで

レポートはまだまだ続くよ〜

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- 2006/11/14(火) 01:18:14|
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2006年11月12日(日)天気:

とうとうやってきました

倉敷マスカットスタジアム

阪神タイガースの秋季キャンプを観に来ましたよ〜


とても綺麗な球場で、建物の構造はいまどきって感じ・・・(スカイマークスタジアムに似てるかな

)
まずは監督のオカボン


かなり痩せた感じがしたな〜
平田ファーム監督は、見学している我々に気さくに声をかけてくださってましたよ〜

この写真は、ちょっと渋い顔してるなぁ・・・

吉竹(チーフ野手コーチ)はいろんなところに顔を出してたよん


ちょっとピントがずれた・・・

和田(守備走塁コーチ)も積極的に動き回ってたね


ノックの時は大きな声でキャッチングの時の動作を指示してましたよん

伊藤(トレーニングコーチ)と目が合ってしまった・・・


(照れる必要は無いか・・・

)
平塚(外野守備走塁コーチ)と濱ちゃん


やっぱり生で観ても梅さんやった・・・

中西(投手コーチ)は、いつでも熱心に投球フォームなどを指導してますよ


(おまけ)
宮根さんや湯舟さんも来てました〜


久々にタイガースの選手が観れたので嬉しい〜

次回は、キャンプに参加している選手のレポートで〜す

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- 2006/11/13(月) 00:26:09|
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世界の各演劇賞を総ナメにし、ピュリッツァー賞をも受賞した大人気ミュージカルを、『ハリー・ポッター』シリーズのクリス・コロンバス監督が、ミュージカル初演のメイン・キャストを迎えて映画化。プッチーニのオペラ“ラ・ボエーム”を下敷きに、ミュージシャンや映像作家を夢見る、毎月の家賃(=RENT)も払えない若者たちの貧しくも輝かしい青春の日々を描く。彼らの心の叫びを代弁するミュージカル・ナンバーの数々は感動的。

製作 :2005年 アメリカ
上映時間 :135分
監督 :クリス・コロンバス
製作総指揮:ケヴィン・マックコラム 、ラタ・ライアン
原作 :ジョナサン・ラーソン
脚本 :スティーヴン・チョボスキー
音楽 :−
出演 :ロザリオ・ドーソン 、テイ・ディグス 、ジェシー・L・マーティン 、イディナ・メンゼル 、アダム・パスカル 、アンソニー・ラップ 、ウィルソン・ジェレマイン・ヘレディア 、トレイシー・トムズ 、サラ・シルヴァーマン
ストーリーは、
ミュージシャンとして大成することを夢見ている野心家のロジャー(アダム・パスカル)は、恋人の死によって精神的に打ちひしがれていた。そんな中、階下に住んでいるエキゾチックな雰囲気が魅力的なダンサーのミミ(ロザリオ・ドーソン)に心惹かれ始めたロジャーは、彼女との新しい恋に踏み出せずに悩んでいた・・・
と〜〜〜〜〜っても良かったよ〜〜〜〜

出演者1人1人の全く違う個性が、それぞれに輝いていて
その輝きが、何事にも壁を作らずに自由に生きる素晴らしさ表現されていると思います

そしてなにより、皆めっちゃ歌や踊りが上手い・・・



少し前まではミュージカルが苦手でしたが、
最近は「オペラ座の怪人」などの素晴らしい映画にめぐり会ったおかげで
ミュージカル映画が大好きになってしまった・・・

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- 2006/11/12(日) 00:28:07|
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井川、念願のメジャーへ。阪神・井川慶投手(27)が10日、ポスティングシステム(入札制度)によるメジャー挑戦を球団から認められた。15日にも申請を行うが、マリナーズなど複数球団が興味を示しており、入札は確定的。03年から夢を訴え続けてきた虎のエースが、ついに大舞台に立つ。

とうとう井川投手のポスティングシステム(入札制度)によるメジャー移籍を阪神側が容認しましたね。
イガーがメジャー挑戦を口にしてからは、知らず知らずに心から応援することが出来なかったので、
この話を聞いたときも、「毎年2桁勝利してくれるピッチャーが居なくなった」と思うくらいで、
あんまり悲しくは無かった・・・
(やっぱり、タイガースを心から愛してくれる選手を応援したいもんね

)
イガーが居なくなるからといって、カープの黒田投手を獲るのもどうかと思ったので、
私としては、これですっきりした感じ・・・



来シーズンは、筒井投手や中村泰広投手などの有望な若手の活躍を期待したいですね

もちろん

タイガースにはフクちゃんやシモさん、安藤、オスギなどのローテーションピッチャーがまだまだ居てるので、
イガーが居なくても全然大丈夫と思ってますよ〜

特に今シーズンはオスギがイマイチだったので、
来シーズンは、めちゃくちゃ期待してま〜す

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- 2006/11/11(土) 07:00:09|
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阪神の新外国人のライアン・ボーグルソン投手(29=パイレーツ)が9日に来日し、兵庫・西宮市の球団事務所で入団会見を行った。先発ローテーション入りが期待される右腕は、最速158キロであることが判明。常時150キロ超と藤川並みの剛腕で、メジャー移籍の可能性がある井川の穴埋めが期待できそうだ。1年契約で契約金3000万円、年俸8000万円。背番号は未定。(金額は推定)

久々のタイガースネタや・・・

(やっぱりオフシーズンは寂しいね〜

)
身長191cmから繰出される速球は魅力的ですね・・・



あとは制球力かな・・・

今年はオク様が少し期待はずれだったので
(それでも、もう一年は様子をみても良かったとは思うけど・・・)
大活躍してほしいですね

(最低、10勝はしてもらわんとね

)
日曜日は秋季キャンプを観に行ってきま〜す

(仕事、大丈夫やろか・・・

)
- 2006/11/10(金) 07:25:32|
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2002年にフィンランドで公開され、35万人の観客を動員。同国の歴代興行収入ナンバーワンを記録した幼い姉妹の物語。500人もの中からオーディションで選ばれた子役、カトリーナ・タヴィとティルダ・キアンレトの息の合った芝居もすばらしい。天使のように愛らしい姉妹が巻き起こす、ほのぼのとした逸話に心癒される。彼女たちのポップでカラフルな雑貨や、インテリアもオシャレ。

製作 :2002年 フィンランド
上映時間 :72分
監督 :カイサ・ラスティモ
製作総指揮:−
原作 :シニッカ・ノポラ 、ティーナ・ノポラ
脚本 :カイサ・ラスティモ 、マルコ・ラウハラ
音楽 :ヘクター
出演 :カトリーナ・タヴィ 、ティルダ・キアンレト 、アンティ・ヴィルマヴィルタ 、ミンナ・スローネン 、メルヤ・ラリヴァーラ 、パイヴィ・アコンペルト 、ロベルト・エンケル 、ヘイキ・サンカリ
ストーリーは、
7歳のヘイフラワー(カトリーナ・タヴィ)は、妹のキルトシュー(ティルダ・キアンレト)の世話から家事までこなすしっかり者。だがあることをきっかけに彼女は急に口をきかなくなり、優等生でなくなる・・・
とってもおしゃれで、かわいい映画です

服や建物、家具など全てがカラフルでおとぎの国みたい・・・

主役の2人がとってもかわいいので、観ているだけで癒されます・・・

かわいらしい話なので、家族で観てもいいかも

子供好きの人や女性の方にお勧めの映画です

それにしても、この映画・・・
すべてがかわいすぎる〜〜〜

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- 2006/11/09(木) 00:51:15|
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人気マンガ家・花くまゆうさくの「東京ゾンビ」を映像化したコメディタッチのサバイバル・アクション。哀川翔がハゲ、浅野忠信がアフロという個性的なキャラクターで不思議な世界観をかもし出す。監督は『殺し屋1』の脚本家佐藤佐吉。共演の浅野も思わず吹き出したほどの、哀川のコワれた爆笑演技に要注目。

製作 :2005年 日本
上映時間 :103分
監督 :佐藤佐吉
製作総指揮:−
原作 :花くまゆうさく
脚本 :佐藤佐吉
音楽 :二見裕志 、RAAZKUINTED
出演 :浅野忠信 、哀川翔 、奥田恵梨華 、古田新太 、松岡日菜 、中村靖日 、曽根晴美 、高樹マリア 、谷村美月 、楳図かずお 、森下能幸 、橋本さとし 、三浦誠己
ストーリーは、
消火器工場で働くミツオ(哀川翔)とフジオ(浅野忠信)は、柔術をこよなく愛する仲良しコンビ。ある日突然2人の前にゾンビが現れ襲いかかってきた・・・
すんごいしょぼ〜い おばか映画・・・

でも、それが面白かった・・・

コントなどで散々使い尽くされたベタな笑いとクールな笑いが
我慢出来ひんくらいにばかばかしいけど、なぜか笑えた〜
ちょっとグロいシーンがあるけど、
それ以外は、ぼ〜っと観れる作品であり、
何も考えずにぼ〜っと観てたら、それなりに楽しめる作品だと思いますよ

でも、腹抱えて笑えるような映画ではありません・・・

エンディングは私好みかな・・・

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- 2006/11/08(水) 00:23:34|
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男女の愛を軸にしたサスペンスを描き続けた作家ウィリアム・アイリッシュ(コーネル・ウールリッチ)の原作「暗闇へのワルツ」の2度目の映画化。ちなみに一度目はフランソワ・トリュフォー「暗くなるまでこの恋を」(1969年、フランソワ・トリュフォー監督)で、ジャン=ポール・ベルモンドとカトリーヌ・ドヌーブが共演した。今回はアントニオ・バンデラスとアンジェリーナ・ジョリーの激しい愛の顛末を描く。

出演 :アントニオ・バンデラス 、アンジェリーナ・ジョリー 、ジョーン・プリングル 、アリソン・マッキー 、トーマス・ジェーン 、ジャック・トンプソン 、グレゴリー・イッツェン
ストーリーは、
19世紀後半のキューバ。コーヒーの輸出業で成功し巨万の富を手にしているルイス。愛などに興味を持たぬ彼は唯一手にしていなかった妻を迎えるにあたって、それが富の象徴だという理由だけでアメリカ人女性を選ぶ。しかし、花嫁募集の広告に応じてやって来た女性ジュリアを目にした瞬間、ルイスは彼女の美貌に心奪われてしまうのだった。事前に送られていたジュリアの写真と容姿が違っていても、彼女の“外見で女を選ぶような人間かどうか試したかった”という言葉に納得した。ルイスにとってその結婚生活は、ジュリアに謎めいた部分はあったにしても、幸せ以外のなにものでもなかった。が、そこへアメリカから私立探偵がやって来てジュリアの驚くべき正体をほのめかすのだった・・・
アンジェリーナ・ジョリーが美しかった・・・

(私の好みではないけどね・・・

)
自信たっぷりのバンデラスもいいけど、
女に裏切られて情けない顔をしているバンテラスもいいね〜

それにしても、情熱的な愛・・・
正直、ちょっと羨ましかったよん・・・

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- 2006/11/07(火) 01:06:05|
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世界中でベストセラーになっているダン・ブラウンの同名小説を映画化した超大作ミステリー。レオナルド・ダ・ヴィンチの名画に秘められた謎を、アカデミー賞俳優のトム・ハンクス演じるロバート・ラングドンが解き明かしていく。そのほかのキャストに『アメリ』のオドレイ・トトゥや『レオン』のジャン・レノら演技派スターも名を連ねる。監督はアカデミー賞を獲得した『ビューティフル・マインド』のロン・ハワード。ルーヴル美術館で撮影が行われたり、歴史的価値の美術品がぞくぞくと登場するところも見逃せない。

製作 :2006年 アメリカ
上映時間 :150分
監督 :ロン・ハワード
製作総指揮:トッド・ハロウェル 、ダン・ブラウン
原作 :ダン・ブラウン
脚本 :アキヴァ・ゴールズマン
音楽 :ハンス・ジマー
出演 :トム・ハンクス 、オドレイ・トトゥ 、イアン・マッケラン 、アルフレッド・モリナ 、ジャン・レノ 、ポール・ベタニー 、ユルゲン・プロフノウ 、エチエンヌ・シコ 、ジャン=ピエール・マリエール
ストーリーは、
ルーヴル美術館の館長の死体が発見され、周りには不可解な暗号が残されていた。暗号の中には館長がその日、会うことになっていたハーヴァード大学のラングドン(トム・ハンクス)の名前が含まれ、疑いを掛けられたラングドンは現場に呼び出されるのだった・・・
難しい話かと思ってたけど、
余分な話があまりなく、要点だけで進んでいくようなストーリーの為、
とても分かりやすくて面白かった

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